持論

価値観が違う人たちがわかり合うことはできるか?

こんにちは、チャイフ(@chaif123)です。
僕とあなたを区別するものはなんでしょうか。顔?性格?性別?環境?考え方?経験?どのような文脈で語られるかによって、どれも正解になりうるでしょう。僕が考える端的な答えは、世界の見え方です。同じモノに対する感じ方が違う。同じ情報に対する捉え方が違う。

持論

なぜ注意をされると改善しようとし、褒められるとそうあろうとするのか。

こんにちは、チャイフ(@chaif123)です。コンビニでお手洗いを借りたことってありますか?特にセブンイレブンのイラストのイメージが強いですけど、コンビニのお手洗いには、だいたい書いてあるんですよね。
「いつもキレイにご利用いただきありがとうございます。」僕は、これを見てしまった次の瞬間には「キレイにご利用しなきゃ」と意識している自分にハッとするわけです。僕たちは「いつも通り」「キレイにご利用している人」にならなきゃいけないのです。(いけないわけではない)そんな日常の風景から内省に内省を重ね、「人は注意されたことは改善しようとし、褒められるとそうあろうとするのでは?」そんなテーマです。

持論

なんでこれやってるの?と聞かれたらムッとしませんか?

突然ですが、「なんでこれやってるの?」って聞かれたらどう思いますか?仕事でも趣味でもなんでもいいです。あなたがなにかやっている時、もしくはやっていたという話をした時にこう聞かれたらどう感じるでしょうか?1 日本語のよくないところ
2 そのような解釈のズレが起きることを理解しておくこと
2.1 相手への興味を示す
2.2 知りたいだけであることをアピールする
3 ローコンテクストにすること